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エンジニアとして就活に参加すべくGithub上にソースコードを展開してみよう

連載エンジニア就活に参加すべくGithub上にソースコードを展開してみよう

エンジニア就活に参加するうえで、自分のコードをGitHubで公開していることは大きなアドバンテージになります。開発の効率化にも便利なので、ぜひ活用してみてください。

昔に比べてはるかに自分の書いたソースコードを公開したり、そのソースコードを動かすことが簡単になっている昨今。

そんな素晴らしい環境を見過ごすのはもったいなさすぎるということで、今回はGitHubについて紹介したいと思います。

GitHubとは、ソフトウェアの開発プロジェクトにおいてソースコードを開発メンバー間で共有するために使用するシステムです。公開リポジトリといって、ソースコードを全員に公開する形であれば無料で使用することも可能です。

容量無制限で、非公開でソースコードを少数のメンバーで無料で共有したいという場合には、同じような類いのシステムで、Bitbucketが存在します。

まずは学生の皆様はGitHubのアカウントを作って、そこで自分のコードを展開するクセを付けるといいかと思います。一人でGitHubを使うのももちろんいいのですが、複数人の学生でなにか開発してみて使ってみることで、はじめてGitHubのようなソースコードを共有し、管理するシステムのありがたみを感じることができます。

以前エンジニアインターンのインタビューでもGitHubでソースコード管理を行い、3人で開発してみたという方がいましたので、参考にしてもみてもいいかと思います。

GitHubの使い方に関しては、Mac・Windowsの方両方に対してわかりやすく書いている記事がありますので、こちらを見ながらMacの方もWindowsの方もご自身で書かれたコードをとりあえずGitHubのアカウント作って、プッシュされてみるといいと思います。

Windowsをお使いの場合はこちらを参考になさってください
http://chocolatina.github.io/github-for-windows-tutorial/

Macをお使いの場合にはこちらを参考になさってください
http://kuroigamen.com/48

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